2005年6月からデジカメで、庭の草花やそれに集まってくるチョウ、トンボ、せみなどの昆虫や花の写真を撮影しています。 季節の記録として、小旅行時に撮影した滝、風景なども掲載する予定です。 まだ素人なので、作品としては満足できるものではありませんが、一つの観察記録として紹介しています。
ジイソブ(爺蕎)ともいい、爺のそばかすの意味。キキョウ科のつる性多年草で、朝鮮では山菜として食されているとか。仲間にバアソブがある。
by マクロおじさん [秋の花] [飯田高原] [コメント(0)|トラックバック(0)]
開花ももないジイソブとつぼみ。
翅の一部が傷んでいるが、木陰を求め飛び回っていた。
by マクロおじさん [チョウ] [飯田高原] [コメント(0)|トラックバック(0)]
名前は調査中。飯田高原でよく見かける。
硫黄山の多量の煙を噴きだしていた。これを背景に、ヒゴタイの鼻の上で休息中のトンボと薄茶色に色付いたススキを狙った。
少し遅めのヒゴタイ
by マクロおじさん [蓼原湿原] [秋の花] [飯田高原] [コメント(0)|トラックバック(0)]
この時期にはすでに終わっていると思っていたが遅咲きのものがいくつかあった。今年は真上から狙ったが特徴が薄れた感がする。
九重町ICから飯田高原に通じる県道40号線沿いの道で発見。数十個の群落の一部。他のツリフネソウとは、花の色が黄色以外に「距」がほとんど巻き込まない。
by マクロおじさん [秋の花] [コメント(0)|トラックバック(0)]
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